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オルタさんと滝巡り・終章

 2012-11-24
4回も続いた八方ヶ原ハイキング2012も、今回で最終回となります。

流石に1つの場所で4回も記事が続くと、中だるみ感が否めませんね^^;

もうちょっと集約していかないと、実際の時間軸とのズレが更に大きくなってしまう・・・。

今日も佐野市の蓬莱山へ紅葉狩りに行ってたのですが、
この調子だと記事になるのは年末になってしまうかもw

まぁ、でも栃木の紅葉はかなり南下してしまったので、今年はそろそろ終わりでしょうかね。

とりあえずTOP絵にだけ先に蓬莱山の霊夢を貼っておきます^^


さて、前回の記事の薙刀岩で撮影していた時に、1人のオジサンに声をかけられました。

男の人は決まって「面白いことしてるね」と話しかけてきますね^^

三脚担いだオジサンもごついカメラを持ってましたが、デジイチじゃなくてフィルムカメラだそうで。
デジタルだと、撮ったその場で写り具合を確認できますが、
フィルムは当たり前ですが一発勝負なんですよね。

昔は現像するまでどういう写真に仕上がってくるのか分からなかったので、ドキドキ感がありましたね^^

そんなこんなでオジサンと意気投合して、次の滝まで行ってみる事にしました。

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去年秋に咲夜さんと来たことがある「咆哮霹靂の滝」です。


この滝は2つで1つの滝として扱われていて、下流から見て左側にあるのが「霹靂の滝」です。

去年行った時はそんな予備知識なんて全く持たずに行ってしまったので、
この左側の滝だけを見て満足して帰ってしまったんですよねぇ。


オルタ「こちらの滝はわりと簡単に近くまで行けるんですね」

「まぁ滝壺付近まで行くには、ゴロゴロしてる大岩を突破しなくちゃいけないけどね」


オルタ「この辺で見てるだけでも十分迫力が伝わってきます」


「あんまり近くに寄るとまた濡れるからこの辺でいいよね」


オルタ「私は全然構いませんよ。それより右手にもう1つ滝があるんですよね」

「おお、そうだった。今回は忘れずに行っておかないとね」


これが下流から見て右手にある「咆哮の滝」となります。

ん~、ちょっと名前負けしてるような^^;

咆哮と聞くと、もっと荒々しい滝を連想してしまうのですが、これは傾斜約60度の斜面を
ちょとちょろと水が流れ落ちてるだけですからねぇ。

昔はもうちょっと水量があったのでしょうか。


オルタ「これは可愛らしい滝ですね」

「ちょっと拍子抜けかなぁ」

オルタ「でも、これはこれで趣があっていい滝だと思いますよ」


オルタ「目をつぶってこの流れ落ちる水の音に耳を傾けると、穏やかな気持ちになれますよ」

「マイナスイオンが沢山放出されてるからね~」


滝を十分に堪能した我々は、滝のすぐ近くにある咆哮霹靂の吊橋へ。

こっち側がひらがななので、橋名板の決まりだと、反対側は漢字になってるはず。

去年と同じでこの橋より先は通行止めになってるので確認は出来ませんでした><


オルタ「吊橋ですか~、ちょっとワクワクしちゃいますね」

「うちの子は吊橋に興味を持つよなぁ」


オルタさんには落ちないようにガッチリとロープを掴んでもらいます。


オルタ「見事な景観ですよね~」


曇り空が残念ですが、紅葉は素晴らしく綺麗でした!


去年とまったく同じ位置に朽ち果てた大木がありました。

もうこの景観の一部と化してますね。


オルタ「あの倒木はいったいいつからここにあるんでしょうね」

「俺も去年来ただけだから分からないなぁ」
「ただ、これから毎年通えば、いつまでここにあるかは分かると思うよ」


オルタ「台風とかで川が増水したら流されちゃうかもしれませんね」


オルタ「反対側の紅葉も素敵ですよ~」






オルタ「思わずウットリしちゃいますね」


オルタ「マスター、ほら!ほら!」

「ちょっ! あんまり無茶はしないでね。心臓に悪いから」


オルタ「なんか雨がポツポツ降ってきたような・・・」

「ん~、今日は晴れ曇り雨と忙しい1日だね」

雨はすぐ止みましたが、八方ヶ原ハイキングを十二分に堪能した私達は帰路に着いたのでした。


山の駅たかはらに戻ってくると時刻は13:30過ぎになってました。

今になって天気が回復してきたせいか、駐車場はほぼ満車状態でしたね。

本来ならこの時間帯の撮影がベストなんでしょうけど、ドール撮影には過酷過ぎる時間帯です^^;


「おっ、オルタさん、山の駅たかはらでお土産を買ってきたのかい?」

オルタ「何故かこの黒に惹かれたんです」

「く、黒はいい色だしね~^^;」


オルタ「皮から真っ黒ですね」

「黒いポツポツはゴマみたいだね」


オルタ「あっ、とても甘くて美味しいです^^」

「美味そうだなぁ~(´¬`) そんな甘い香りを漂わせてると誰か寄ってくるよ」


チルノ「おっ!なんだいなんだい、あたいに黙って美味しいものを食べてるじゃないのさ」

オルタ「あら、チルノちゃんも食べます?」

チルノ「お~、もちろん食べるぜ~」


チルノ「はむはむ」

オルタ「もぐもぐ」

「二人で完食しないで皆にも分けてあげろよ~」

オルタ「もちろんですよ」


甘いものには目が無い私なので、お土産は饅頭とかが多くなりますねw

以上、八方ヶ原ハイキング2012最終章でした。

来年もまた来れたらいいですね( ・∀・)


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タグ : オルタ チルノ
コメント
こんばんは~

4回に渡る紅葉記事お疲れさまでした~
吊橋の欄干に座るオルタさんは度胸がありますねw
吊橋のロープを持って、滝を見ているオルタさんの風になびく髪がいいですね。
【2012/11/24 22:53】 | 冬音 #NmRVQg7I | [edit]
 フィルムカメラのおじさんもオルタさん撮影されたんでしょうか?
 とっても気になりますw

 けっこうな奥地まで、ドールとカメラをかついで大変でしたでしょう。
 転けたら大変なので神経を使いそうですね。

 橋の欄干の上にお座りのオルタさん、相変わらず心臓に悪いポーズですw
 DDは、SDに比べると座りが悪いので、ちょっとしたことでグラッと傾きそうで、恐いです。
 SDは体重があるせいかずっしりと腰掛けてくれます。でも、SDを橋の欄干の上に座らせるには、強心臓が必要ですね^^;
 それ以前にSDを野外に持ち歩くのは、重くて勘弁w

 黒いものがお似合いのオルタさんw
 ドレスも黒が映えるんですけど、白肌では色移りが余計に恐いでしょうねぇ。
【2012/11/25 07:12】 | エフェ #JalddpaA | [edit]
咆哮の滝の命名、滝の水がほとばしるほどの量だったのか・・・横位置の削り?ずれ?が、ケモノの口に見えるからかな?

紅葉がきれいなのですが、あいかわらず、オルタさんは、怖いことしてる・・・。
膝、腰、足の保持力がないと、立つのも座るのも、予想外のことが起きそうで、怖いですね~。
そして、
意気投合したおじさんは?結局どうなったのでしょう?
ドールの道にお誘いかな?!w
【2012/11/25 09:57】 | さのじ #- | [edit]
お疲れ様です!

オジサンと意気投合!?
でぃあずさんの野撮スキルが神の領域にっ!
すごすぎですw

山を流れる川と紅葉の組み合わせがいいですね~!あと吊り橋も!
でもオルタさん手すりの上に乗ってはしゃぐと、見ているコッチの心臓に悪いですw

あと、TOPの霊夢ちゃん、期待が高まりますよ!
【2012/11/25 11:54】 | むらまっは #- | [edit]
 お疲れ様です。モミジの撮影、おじさん、おばさん達が多いですね。季節がいいせいか? てぃかも撮影中に色々出会いましたよ。でも、ドールをみて話しかけてくるのは、叔母さん達でしたけど(笑)ユキノ、モエちゃんも叔母さん達のカメラにしっかり収まってます。何気に皆さん、いい機材でした。

 山の中のオルタさん、自然と一体でいいですね。橋の欄干とか、ワイヤーとか、ちょっと、撮影するときはドキドキですよね。これからの季節、風も出てくるので、高い場所は怖いです。髪が揺れるぐらいならいいですけど。

 黒ごままんじゅう美味しそうです。てぃかは、あまりお土産買ってこないので、でぃあずさんを見習って、買ってネタにしよう(笑)

【2012/11/25 19:17】 | てぃか #- | [edit]
冬音さん、こんばんは~

> 4回に渡る紅葉記事お疲れさまでした~
早朝から午後までいると結構な枚数撮っちゃいますね^^;
自分でも行った記録として記事に残しておきたいので、長編になってしまいました。

> 吊橋の欄干に座るオルタさんは度胸がありますねw
> 吊橋のロープを持って、滝を見ているオルタさんの風になびく髪がいいですね。
吊橋の欄干上は平らだったので座るのは楽でしたよ^^
ただ、いつ吊橋に人が入ってくるか分かりませんので、いつでもオルタさんを掴めるよう準備してましたがw
ウィッグが多少なびく程度の風ならいいのですが、あんまり吹くと撮影中断の事態にもなりかねませんので
ほどほどの風でよかったです。
【2012/11/25 19:31】 | でぃあず #- | [edit]
エフェさん、こんばんはー

>  フィルムカメラのおじさんもオルタさん撮影されたんでしょうか?
>  とっても気になりますw
オジサンは滝撮りに来たようなので、オルタさんには全く関心が無かったですねw
まぁ、私もすぐにキャリングケースに仕舞っちゃいましたけど^^;

>  けっこうな奥地まで、ドールとカメラをかついで大変でしたでしょう。
>  転けたら大変なので神経を使いそうですね。
今回は60cmドールなので、ボークス純正のキャリングケースを肩にかついで行きましたが、
滝壺に降りたときなんかは邪魔すぎましたね><
かといって、キャリングケースに寄りかかるわけにもいかず気を使いましたよ。

>  橋の欄干の上にお座りのオルタさん、相変わらず心臓に悪いポーズですw
橋の欄干は風さえ吹いてなければだいじょぶですね。
オルタさんから手を離す度胸は若干必要ですが^^;
SDだったらどっしりと構えてくれそうですが、そもそもSDの野外撮影の写真ってあんまり見ないような・・・。
やっぱり重量が問題でしょうかねぇ。

>  黒いものがお似合いのオルタさんw
>  ドレスも黒が映えるんですけど、白肌では色移りが余計に恐いでしょうねぇ。
色移りしなければ黒い服を着せてやりたいですが、それは無理な問題ですね。
お土産でこれを見つけたときは、買うしかないと思いましたねw
まさにオルタさんのために売ってる様なものですからw
【2012/11/25 19:41】 | でぃあず #- | [edit]
さのじさん、こんばんは!

> 咆哮の滝の命名、滝の水がほとばしるほどの量だったのか・・・横位置の削り?ずれ?が、ケモノの口に見えるからかな?
昔の人の命名は説明してくれないと分からないのがほとんどですよね^^;
上下を仁分割してるような亀裂が確かに獣の口にも見えますね~
この隙間から滝が出てればよかったですけどw

> 紅葉がきれいなのですが、あいかわらず、オルタさんは、怖いことしてる・・・。
> 膝、腰、足の保持力がないと、立つのも座るのも、予想外のことが起きそうで、怖いですね~。
吊橋の欄干上とかは去年は出来なかったので、今年はチャレンジしてみました。
吊橋といってもそんなに揺れないので、意外と大丈夫でした。
ただし、自分の手でやカメラで引っ掛けないように注意はしましたが^^;

> そして、
> 意気投合したおじさんは?結局どうなったのでしょう?
> ドールの道にお誘いかな?!w
オジサンとは結局、咆哮霹靂の滝でそれぞれ単独で撮影を始めて、その後バラバラに帰りましたね。
帰り道でも一回会いましたがw
女性なら興味をしめすかもしれませんが、男の人はほとんど無関心ですよねぇ。
【2012/11/25 19:52】 | でぃあず #- | [edit]
むらまっはさん、こんばんは~

> オジサンと意気投合!?
> でぃあずさんの野撮スキルが神の領域にっ!
> すごすぎですw
まぁ、次の滝まで一緒に歩いていっただけですけどね^^;
そのオジサンは熊よけの鈴を忘れてきちゃったみたいなので、
私の熊よけ鈴から単に離れたくなかっただけかもしれませんw
人が多いだけなら羞恥心を我慢すればいいだけですが、こういった吊橋上とかの撮影は
一歩間違ったらドールを失いかねないですからねぇ。
誰かを失う前にそろそろ自重した方がいいのかもしれません(´・ω・`)
でも止めらないのも事実w

> 山を流れる川と紅葉の組み合わせがいいですね~!あと吊り橋も!
> でもオルタさん手すりの上に乗ってはしゃぐと、見ているコッチの心臓に悪いですw
オルタさんは手を広げてバランスを取ってるので、ただ座ってるよりはいいはず^^
まぁ、もし落ちたとしても何とか救出できる高さでしょうかね。
ただし、数m下の岩なんかに激突したら破損は免れないでしょうけど・・・。

> あと、TOPの霊夢ちゃん、期待が高まりますよ!
暗いうちに現地に着いちゃったので、薄暗い写真が多いのでそんなに期待しないで気長にお待ち下さい_(_ _)_
【2012/11/25 20:02】 | でぃあず #- | [edit]
てぃかさん、こんばんは!

>  お疲れ様です。モミジの撮影、おじさん、おばさん達が多いですね。季節がいいせいか? てぃかも撮影中に色々出会いましたよ。でも、ドールをみて話しかけてくるのは、叔母さん達でしたけど(笑)ユキノ、モエちゃんも叔母さん達のカメラにしっかり収まってます。何気に皆さん、いい機材でした。
観光地に行くと、おばさんおじさんたちが結構いますが、何気にデジイチ率が高いですよね~
そして最近は若い女の子までデジイチぶら下げてますしね^^
おばさんたちは若い頃リカちゃん人形等で遊んだから懐かしくて話しかけてくるのでしょうね。
オバサンたち、ユキノちゃんやモエちゃんも撮影されてたんですか~
オバサンたちのブログに紹介されてるかもしれないですね^^

>  山の中のオルタさん、自然と一体でいいですね。橋の欄干とか、ワイヤーとか、ちょっと、撮影するときはドキドキですよね。これからの季節、風も出てくるので、高い場所は怖いです。髪が揺れるぐらいならいいですけど。
短時間だからまだ大丈夫でしたが、橋の欄干の上に長時間放置するのは危険すぎます。
それでも撮影したくなるのは、スリルを味わいたいという気持ちがちょっとあるからなのかもしれません。
足だけ手で持っての撮影だと全身が写らないので、やっぱり手放しじゃないと雰囲気でませんしね~

>  黒ごままんじゅう美味しそうです。てぃかは、あまりお土産買ってこないので、でぃあずさんを見習って、買ってネタにしよう(笑)
私もそんなには買ってきませんけど、ここは去年もお土産を買っ帰ったので
今年もつい買っちゃいました^^
お土産は食べ物の方が場所を取らなくて好きですね~
【2012/11/25 23:43】 | でぃあず #- | [edit]
三脚のおじさんとでぃあずさんのきゃっはうふふ?なエピソードが!あると思ったら何事もなかったんですねw
吊り橋から覗くのは・・・うん基本ですねw

今回のお土産はお饅頭ですか~
甘い食べ物いいよね!
【2012/11/26 19:52】 | しきぶ #- | [edit]
お、オルタさんのハイキングもラストですか
滝はちょっと名前負けしてる感じですねぇ(^^;
今は渇水期ですから、梅雨時とかだともっと迫力あるのかもしれませんね
それにしても吊り橋の上で相変わらずおっかないことしてるなぁ
見てる方がこわいですわ、あんまムチャせんといて~(^^;
最後は安定のおみやげネタですな(笑)
おみやげの時だけちゃっかりチルノが出てくる辺りがさすがだわ(^^)
【2012/11/26 21:56】 | CERVEAU #w0UyWlmE | [edit]
しきぶさん、こんばんは~

> 三脚のおじさんとでぃあずさんのきゃっはうふふ?なエピソードが!あると思ったら何事もなかったんですねw
三脚のオジサンとは普通に会話しただけですよ~w
この通行止めの先はどうなってるのとか、この辺りに滝はまだあるのとか話してただけで
ドールについてなんてほとんど触れ無かったです^^;

> 吊り橋から覗くのは・・・うん基本ですねw
まぁ、人間もやりますしねw
ドールにも掴める高さのロープが無ければ覗き見は無理ですけどね~^^;
このあたりは去年調査済みですのでw

> 今回のお土産はお饅頭ですか~
> 甘い食べ物いいよね!
しきぶさんも甘いもの大好きでしたものね~^^
毎年行ってるといつかは甘いお土産だけ制覇できるかな?w
【2012/11/27 00:39】 | でぃあず #- | [edit]
CERVEAUさん、こんばんは!

> お、オルタさんのハイキングもラストですか
朝から写真撮りまくってましたので、途中でバッテリーを交換しましたよ^^
持ってて良かった替えのバッテリーです。

> 滝はちょっと名前負けしてる感じですねぇ(^^;
> 今は渇水期ですから、梅雨時とかだともっと迫力あるのかもしれませんね
どうやら新緑の季節に来てもこの程度の水量みたいですよ(´・ω・`)
大昔の滝の命名時のときの水量がどんなだったか知りたいですね~

> それにしても吊り橋の上で相変わらずおっかないことしてるなぁ
> 見てる方がこわいですわ、あんまムチャせんといて~(^^;
吊橋の撮影とかはどうしてもアクティブすぎるポーズになっちゃいますね^^;
1回やっちゃうと毎回やらなければ自分の気がすまないというのもありますしw

> 最後は安定のおみやげネタですな(笑)
> おみやげの時だけちゃっかりチルノが出てくる辺りがさすがだわ(^^)
お土産買って帰ると、旅をしてきたなぁって気分になりますよね~^^
まぁ、近場なので旅って距離じゃないですけど^^;
オルタさんだけじゃ寂しかったので、チルノにも登場してもらいましたよ。
この撮影日がちょうど井頭公園で撮影した次の日だったということもありますw
【2012/11/27 00:46】 | でぃあず #- | [edit]












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